CORPORATE PROFILE
安全な材料で高品質な製品を提供するシールピール専門メーカー
サイトマップ 個人情報保護指針
Home 製品情報 会社案内 お問い合せ
                  

    ごあいさつ

         私たちをとりまく地球環境は100年の間に大きく変化し世界各地で異常気象が発生し、大きな自然災害をうけ、

         解決の出来ない 原子力エネルギーの諸問題等の中で、人々は困難な問題に立ち向かいながら日々前進をつづけ、

         未来に展望を求めております。

      CO2その他環境負荷の低減策や代替エネルギーの拡大の中にも経済成長の道を開いて欲しいと考えております。

       弊社は、1956年創業以来、半世紀にわたりホットメルト型防錆システムの開発を通じ、お客様への安全第一を

         基に、 人体への負荷の少ない原料を調達し、製品づくりに努め、幅広く産業界と共に成長し、皆様のお役に立て

         られるよう日々努力をしております。
                                                           
                                                                                                               代表取締役  宮司 学

Home > 会社案内

 商    号    株式会社 大 京 化 学

    DAIKYO CHEMICAL CO.,LTD
      http://www.daikyo-kagaku.co.jp

 
 設  立
 

   昭和40年4月1日
 資  本  金
   1.000万円
 役    員
   代表取締役  宮司 学
 所  在  地   〒144-0044 東京都大田区本羽田2-9-20
  TEL 03-3742-5352  03-3742-2178
  FAX 03-3742-2179
 決  算  期    
    毎年 2月末日
 主たる業務
   可剥性防錆剤 ・ 合成樹脂塗料の製造
 製造品目    シールピールコンパウンド  シールマスク160  シールコート85
   プラスティコート  ラバーコート
   
  取扱品目    
     シールピール溶解タンク 各種
 取引銀行   
   みずほ銀行 羽田支店
   城南信用金庫 六郷支店
   


 沿   革

1944年 8 東日本塗料株式会社が創設され主としてニス、ラック、ビニール塗料等を製造し、
その傍ら防錆梱包資
材の研究を重ね、19565月完成の域に達したので同年6月に
完全防錆梱包資材の製造を目的とした大京化学としてシールピールコンパウンドと
プラスティコートを主体に可剝防錆剤の製造に着手する。
1957 1 米軍梱包規格MIL-P-149Aタイプ1に合格するシールピールSP-25を完成する。同時に塗料タイプの
MIL-S-8141MIL-C-16555C等の米軍規格品の製造に従事。
1957 7 
CPOJPA極東空軍及び自衛隊、ビクターオート㈱に納入し国内の需要の増加に伴い
販売組織を整備する。
1958 2  コーティング用塗料U・P(重合ラッカー)及び A.Cコート(ネオプレン)・木工用
接着剤
[ダイプレン]の製造を開始する。
 
1965 4
宮司有年氏が代表取締役に就任、株式会社大京化学に組織変更する。
1970 8 エポキシ系接着剤(エポダイト)の製造を開始する。
1974 2   合成接着剤ホットメルトの製造を開始する。
1976 4   メッキ用マスキング剤[マスキングコート#15]の製造に着手好結果を得る。
1978 7 水溶性換気扇用表面保護剤No.23(換気扇パック)が好評を得る。
198012月   一次防錆剤可剥性プラスチック[ラバーコートブルー]を生産。
1983 1  新製品シールピールAR(合成ゴムSBR系熱間浸漬型)を開発
1986 6   アクリルエマルジョン水性可剝型 [プラスティコートNo.20]を開発
1991 4  シールピール用ホットメルトの製造設備を増強し日産生産能力を1屯とする。 
1993 3   ウレタン樹脂によるマスキング剤[プラスティコート#10]を開発
1994 7    新たに 宮司 学氏が代表取締役に就任する。
199511   ブチラール樹脂による表面保護剤[プラスティコート#30]を開発航空機の保管用に
使用される。 
1997 6   溶剤型用の混合ニーダーの設備を拡張し、日産生産能力を1屯とする。
200111     溶融型メッキ用マスキング剤[シールマスク160]の生産を開始する。
2002 5   築炉用アンカーの被覆剤[シールマスク160 T ]を開発し好評を得る。
2003 1  コストダウンタイプで柔軟性に優れる改良型シールピールAR1を開発し 好評を得る。
200812  屋内倉庫 事務所等を新築する。
2010 5月   アクリルを主体とした密着型の水溶性防錆保護剤[プラスティコート#21]生産
2012 7   耐熱性を向上させたシールピールAR2(黄色)を生産販売を開始する。
2014 8  水性ストリッパブルペイント( プラスティコートNo.20 )の生産を再開する。
   

このページの先頭へ

株式会社大京化学 〒144-0044 東京都大田区本羽田2-9-20
 DAIKYO CHEMICAL CO.,LTD